這幾天日本想必各地都春櫻爛漫吧

台北街道上的木綿花已盡開,殘花與嫩葉在風中共舞
而陽明山的杜鵑花季也將在這週告尾聲吧
不過......

初春,生機處處
看著路邊的樹換了嫩綠的新葉 心情整個大好

日本是以四月為一年的開始

所以很多春風少年們才剛剛畢業要步入社會呢

看到他們一個節目播放著畢業季節歌曲大總匯
(這個節目製作的真的...美美的,又很會營造意境)

聽到了這樣一首歌......


「春なのに」 





作詞作曲是中島みゆき
當初的主唱是一位偶像歌手---柏原芳恵
若跟中島美雪本人版比較的話,就比較算是童言童語版吧

哈哈,歌詞內容很簡單,可是配合上旋律,容易上口,歌詞又很有高校畢業的fu

聽說是當時日本很多學校畢業典禮時必播歌曲

最近流行的是復古,當然要來聽聽這首歌的偶像版囉

當時的化粧及妝扮...哈,都很有所謂的"時代"感了.

一起配合著歌詞欣賞吧




卒業だけが 理由でしょうか
会えなくなるねと 右手を出して
さみしくなるよ それだけですか
むこうで友だち 呼んでますね
流れる季節たちを 微笑みで
送りたいけれど

春なのに お別れですか
春なのに 涙がこぼれます
春なのに 春なのに
ため息 またひとつ

卒業しても 白い喫茶店
今までどおりに 会えますねと
君の話はなんだったのと
きかれるまでは 言う気でした
記念にください ボタンをひとつ
青い空に 捨てます

春なのに お別れですか
春なのに 涙がこぼれます
春なのに 春なのに
ため息 またひとつ

記念にください ボタンをひとつ
青い空に 捨てます

春なのに お別れですか
春なのに 涙がこぼれます
春なのに 春なのに
ため息 またひとつ


聽這首歌有個好處......

至少會把幾個日文字的發音學會...



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